建築家とつくる家 お客様だけの住まいを、手の届く価格で。

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DIホームの建築家とつくる家とは?

「家族の健康を守る高性能」

「一流の建築家による暮らしのデザイン」

栃木県北地域の“冬の寒さ”と“夏の暑さ”に負けない性能と、
建築家による家族の理想の暮らしを実現するデザインを組み合わせ、
しかも様々な工夫でコストも抑える。

そんな憧れの家づくりを叶えるのが、
DIホームの『建築家とつくる家』です。

1.建築家とつくるデザイナーズ住宅

家族と暮らす大切な空間

住まいは家族が幸せな時を過ごすために、なくてはならない大切な入れ物。
皆さまはどのような住まいが大切な家族との時間をはぐくんでくれると想像しますか?豊かな空間…それはどんな空間でしょう?
家族の好みやライフスタイルを表現した空間。生活動線や目線を意識した、使い勝手の良い空間。心地よい広がりのある空間など。
さらに頼れる建築家は、ライフスタイルの変化にも柔軟に対応できるような工夫をプラス。
家族でずっと仲良く暮らしたい。そんな思いを叶えます。

マイスターズクラブ(建築家ネットワーク)
全国から選りすぐりの建築家が土地を最大限に生かし、家族のライフスタイルを考え外観や間取りだけじゃなく、光や風までをデザインいたします。
一流の建築家たちがお客様の理想を叶えます。
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2.施工実績

ガレージの見える家

ビルトインガレージは構造用合板が表しになった男性好みの空間。階段を上がって玄関扉にアクセスできる。また、土間を介してリビングからガレージが見えることもポイントだ。

クール&ハートウォームな家

「どこにでもあるような普通の家じゃ満足できなかったんです。思い切り個性的な家を建てたかった。」と明確なイメージを持っているお二人。
「ショップのようにクールな外観を持ちながら、内部は木の質感を感じられる温かい雰囲気の家」を要望した。

クールな赤い垂れ壁の家

敷地が想定よりも安く取得できたのでカッコいい家をと、お願いしました。
ここは通りから目立つので、一目でウチだと分かるような家がいいなと・・・。
ご主人の希望通り赤い垂れ壁が通りから目立ち、前面道路からの視線を巧みにカバーし、居心地のよいテラスを演出している。

境界があいまいな、中のようで外のような家

誰にだって『ここだけはこだわりたい』というものが、必ずいくつかはあるはず。そんな趣味の世界や欲しいものを集めて、設計をアトリエ建築家に委ねました。

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3.高性能を追求した快適で高耐久な住宅

家族の幸せな毎日のための高性能住宅

見た目のデザインが自分好みでも、夏は暑く、冬は寒い住宅だとしたら・・・。
健康で快適に過ごせる住まいこそ、家族の幸せな毎日に必要なもの。
建築家とつくる家は、家族の健康を守る高性能にも妥協をしません。

「建築家とつくる家」が提供する快適な住まい

“快適な住まい”とは、部屋の中が常に適温に保たれている家のこと。

寒い冬でも足元が冷たくならず、暑い夏でも室温が上がり過ぎない。そんな“冬は暖かく、夏は涼しい家”にするためには、外の寒さ・暑さが家の中まで影響しないよう「高い断熱性能」を確保することがポイント。そして、この断熱性能を高い水準で維持し、快適な状態で長持ちさせるために「高い気密性能」と「正しい計画換気」が重要となります。

「建築家とつくる家」がこだわる高性能は、快適な毎日に加えて、冷暖房のランニングコストまで削減。暮らし続けるほどうれしいことが増えていく、そんな住宅なのです。

高気密 + 高断熱 + 計画換気 + 快適な住まい

快適で高耐久な住宅を実現するには、この3点セットが不可欠。住宅温熱環境と空気環境を長きにわたって守ります。

高断熱な住宅とは?

「建築家とつくる家」は性能(気密・断熱)にとことんこだわっています

住宅の外部と接する部分(外壁、屋根、窓など)から熱が移動しないように、室内と室外をエネルギー的にはっきり区切ることを「断熱」といいます。断熱することによって、熱エネルギーの行き場が少なくなった状態が「高断熱」です。

高断熱住宅は冷暖房効果が高いので、省エネルギー性能が高く、環境への負担も少ない住宅といわれています。

断熱性能を表す指標「UA値」

断熱性能は「UA値」と呼ばれる指標で表されます。

以前は「Q値」と呼ばれる指標が使用されていましたが、平成25年に次世代省エネ基準が改正され、現在では「UA値」が標準の指標となっています。この値が小さければ小さいほど、家の外部との間で熱が行き来しにくい「高断熱な家」と言えます。

「建築家とつくる家」の断熱性能は?

次世代省エネ基準では、日本を8つのエリアに分け、それぞれの地域ごとに基準値を設けています。栃木県北の大田原市、那須塩原市(旧塩原町を除く)、那須町などは4地域、旧塩原町や日光市(旧今市市を除く)などは3地域に該当します。福島県などの南東北も、おおむね3地域、または4地域に分類されています。

下の表のように、「建築家とつくる家」では4地域だけでなく3地域の基準もクリア。さらに、0.30 W/m2・K 台という北海道水準の住宅も産まれています。

UA 地域区分 建築家とつくる家
(一例)
地域 地域
改正省エネ基準 0.56 W/m2・K 0.75 W/m2・K 0.55 W/m2・K

高気密な住宅とは?

家の中と外部との間の隙間が少なく、熱損失の少ない家のことを高気密住宅と呼びます。住宅の隙間を減らすことで熱損失を少なくし、冷暖房用エネルギーの消費を低減できます。

また、計画的な換気のためにも気密性能が重要です。適切な換気がなされることで結露の危険を解消するなど、生活環境の快適性を高めた住宅です。

気密性能を表す指標「C値」

気密性能は「C値」と呼ばれる指標で表されます。C値は、床面積 1m2 あたりの隙間面積(cm2)を示すもので、値が小さければ小さいほど、隙間が少ない高気密な家と言えます。

断熱性能は設計図上の計算で算出できるのに対し、気密性能は実際の施工がしっかりできているかどうかで変わってくるため、現場での測定が必要となります。建築家とつくる家では、すべての現場でこの気密測定試験を実施しています。

「建築家とつくる家」の気密性能は?

2018年現在の省エネ基準では、気密性能の基準はありません。

これまでの日本の目標値は 5.0(cm2/m2)。建築家とつくる家の基準は、その10分の1の 0.5 (cm2/m2)です。

実際の現場では、0.3 (cm2/m2)という値も出ています。


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4.しっかりコストを抑えた住宅

衣食住を楽しみ家族の絆を確認できる住宅

住まいは家族とともに過ごす安らぎの場であると同時に、それまで心に描いていた生活を叶える自己実現の場。
夢や理想が膨らみすぎて、予算オーバーになることだけは避けたい。住まいだけでなく、旅行やショッピングなども家族と楽しみたいから。
そんな願いを叶えます。

ちょっとした工夫でコスト・バリュー住宅
「建築家とつくる家」
注文住宅のコストを上げているのは、高い部材価格やムダ使い、購入の手間、余分な職人さんの手間、長引く工期などです。「建築家とつくる家」では、そのようなムダを極力少なくするためにいくつかの工夫を行っています。
  • 部材流通ルートの見直し 部材流通ルートをメーカー直送にしました。工場の生産効率が上がるようなルールでWebシステムにて
    発注しています。これにより部材価格にの低減が可能です。
  • 設計ルートの取り決め コストがかかる設計とコストを抑える設計があります。注文住宅の設計は、お客様がコストを意識しながら設計専門家と一緒に住まいを
    デザインすることが大切。合理的な設計ルールを熟知している建築家のクオリティーの高い住まいづくりをサポートします。
  • 1/2レベルの工期短縮 工期が長いとその分工事経費が掛かってしまいます。工期を短縮するには工事事務の手間や職人の手間を極力抑えるような上手な設計と職人手配が重要になります。そのためのルールを設定します。
  • 営業経費の大幅削減 宣伝広告費や事務経費など建物に関係ない費用を極力抑えています。「とりあえず敷地調査」「とりあえずプラン」にもコストがかかっています。「とりあえず」を無料で実施した分のコストは、実際に家を建てる人の建築費用に上乗せされてくるのです。「建築家とつくる家」は、この「とりあえず…」で他人のためのコストまで建てる方に負担頂くことをやめました。

今なら資料請求の方に建築家とつくる家づくりに役立つ冊子をプレゼント!

家を建てるすべての方に、役に立つ情報をご用意しております。
「こんなことを聞いて大丈夫かな」って思うことでもお気軽にお問い合わせ下さい。

  • 「建築家と建てる家を、身近に、気軽に―『R+house』23の家と21の暮らし」朝日新聞出版 (著)
    建築実例23棟の建物紹介と施主のライフスタイルを紹介した本です。
  • 「R+houseの秘密」
    建築家とつくる、おしゃれでかっこいい注文住宅がどうして高い費用をかけずに創れるのか?! ちょっとした工夫で大きなコストダウンができるその秘密を公開します。
  • 「R+house 賢い家づくり読本」
    分からないことが多いまま家を建てるのはとても難しいですね。
    家を建てるうえで大切なことをを図表中心でわかりやすくご紹介しています。
  • 「R+houseカタログ」

資料請求内容

家づくりの詳しい内容をはじめ、建築家とつくる家づくり、
資産価値の高い家づくりなど、家づくりに関するお役立ち資料を
お送りいたします。

  • 会社案内
  • D-Cubeパンフレット
  • Seedパンフレット
  • R+houseパンフレット
  • 建築家と建てる家を身近に手軽に
  • R+houseコンセプトブック
  • DVD2枚(建築家や工務店のインタビュー
    (内容:建築家や工務店のインタビュー、「『建築家とつくる家』とはこんな家」など)
  • 資産価値の高い家づくり

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「建築家とつくる家」の詳しい資料をお送りいたします。
下記より、お気軽にお申し込みください。

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